代表メッセージMESSAGE

当社には、ベンチャー企業のやりがい
上場企業の安心感、少数精鋭ならではの
成長環境があります。

代表取締役社長 木下 勝寿 KATSUHISA KINOSHITA
1968年神戸生まれ。大学在学中に学生企業を経験し、卒業後は株式会社リクルートで勤務。その後、独立するも、事業に失敗しフリーターに。無一文の中、「次は絶対に顧客満足にこだわったビジネスを行うこと」、「日本を代表する企業を創ること」を胸に再起を誓う。必ず成功するためにどこでビジネスを行うべきかを徹底調査した結果、北海道が日本で最も可能性を秘めた土地であるという判断をし、北海道へ移住。コネもツテも一切無い状況から事業を起こし、たった1代にして東証一部上場企業にまで押し上げた。そんな功績を持ちながらも、「社長との距離感の近さが会社の魅力!」と言われるほど、社員からの信頼も絶大。
■受賞歴
・EYアントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2015ジャパン
日本代表候補ファイナリスト
・Japan Venture Awards 2017「eコマース推進特別賞」受賞

「おもしろい」がカタチになる時。 自分自身が、 自分の周囲が、 そして世の中が大きく変わっていきます。

世の中には、まだまだカタチになっていない「おもしろい」ことがたくさん眠っています。
私たちはそれらをカタチにすることで、今までではありえなかった、圧倒的な成果を残してきました。

たとえば、入社1年目でプロデュースした商品が年商数億円の大ヒット商品となったり、カリスマバイヤーとして多くのテレビ取材を受け、入社3年半で取締役に就任した社員がいたりと、普通では考えられないスピードで、業界トップクラスの人材が生まれています。
それはすべて、 私たち一人ひとりが、 自ら「おもしろい」をカタチにする達人だからなのです。

いま、私たちはこの3つを徹底的に追求することで、「おもしろい」をカタチにし、世の中をカイテキにし続けています。

これは決して「綺麗事」ではありません。そのように高い顧客満足度を追求することが、リピートの生まれるマーケットを作り出し、非常に高い安定性と収益性を実現しています。
実際に、当社は一般的な企業の約7倍の収益率を誇り、多くのベンチャー企業が当社を目標としています。
他の企業の手本となり、 憧れとなる「達人集団」。それが北の達人コーポレーションです。

募集要項ENTRY

北の達人コーポレーションで「おもしろい」をカタチにしてみませんか?